パンコール ラウ リゾート 宿泊記8 エメラルド ベイ

PANGKOR LAUT RESORT(PLR)はワンアイランドリゾートの老舗と言われています。このた島全体を歩く事も可能です。今回は宿泊しているSPAヴィラから歩いて島の逆にあるエメラルドベイまで行ってきました!

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結果

ほんの少ココがし熱帯雨林である事を思い出せて貰いました。エメラルド ビーチもホテルの機能の一部として動いているため非常に快適に楽しめました!

移動

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私が泊まっていたSPAビラの端からエメラルドビーチに抜ける山道は始まっています。長いコース(海岸線に沿って歩く)一時間と短いコース(山を抜ける)30分の二つがあります。私は・・短いコースを選びました。次回は長いコースに挑戦ですね!

山道に入る前に、ホテルのスタッフに「猿に注意!」とアドバイスをもらいました。何匹か野生化した猿が居るそうです。注意の意味は襲われるのでは無く、食べ物を持っていると近くまで来ておねだりされるからだそうです。30分歩いて海岸に到着です。残念ながら猿に会う事はできませんでした。

今回は泳ぐのも目的だったので、水着の上に服を着て移動です。これはマナー的にも問題無く、泳ぐのも快適、寒ければ服を着れると言ったナイスコンビネーションです。

エメラルドベイ

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もちろんホテルのエリア内なので、ライフガードやレストランなども充実しています。また宿泊者なので現金を持ち歩かなくてもサイン一つですべて終了なので、荷物の心配なく安心してのんびりできます。

泳ぐ前にビーチシートを確保します。場所を決めると直ぐにスタッフが飛んできてバスタオルや水の準備をしてくれます。もちろんオレンジジュースなども持って来てくれます。

風がかなり強かったので、意外と水着で居ると寒かったです・・そこで着てきた服とバスタオルで防寒です!そして風が強くてデジタルカメラに砂が入ってしまい、もう少しで使えなくなる所でした・・危なかった!

こちらの海は宿泊している場所とは違い、少し大きな波が立っていました。宿泊している側の海は泳げませんでしたのでエメラルドベイが海で泳げる一番の場所になりました。

海は浅瀬が少しだけ続いており、その先はいきなり深くなっているようです。新年のカウントダウンはこのエメラルドビーチの100[m]沖合の船上で迎えました。

CHAPMAN’S BAR

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ビーチには軽食や飲み物が頼めるチャップマンズ バーがあります。お腹もすいたので私はナシゴレンを頂きました。意外と美味しかったですね!

地図


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